メールやSNSでギフトを贈れる Gift Pad

カタログをメールやSNSで送れるのが手軽で便利

カタログギフトは、好きなものを相手に選んでもらえるというのがメリットで、たくさんの人に利用されています。
通常カタログギフトは、冊子の形になったカタログを相手の住所に送って選んでもらうという形を採っています。

そこからさらに進化したのが、Gift Padのギフトシステムです。
紙のカタログを送るのではなく、商品が記載されているページをメールやSNSで送るという方法を採っているのが大きな特徴です。
画面上ですべてのアイテムをチェックすることができて、そのまま画面をクリックしてアイテムを選んで送ってもらえるという便利さがあります。

また、贈る側としても相手の住所などを知る必要がなく、贈りたい電子カタログリンクをメールやLINEなどで送信するだけです。
お互いにとってとても便利なサービスですので、利用する人も増えてきています。

簡単な使い方でたくさんのギフトからプレゼントできる

Gift Padの使い方はいたって簡単です。
ホームページには、たくさんのWEBカタログが予算別、ジャンル別に紹介されています。
その中からベストのカタログを選んで、相手のメールアドレスやSNSの送信先を登録して送るだけです。

支払いはクレジットカード決済、銀行振込、d払い、リクルートかんたん支払いの4つから選ぶことができます。
相手先住所などの入力は不要ですので、さっと選んで申し込めるのがとても便利です。

相手側としては、メールやSNSでWEBカタログのリンクが届きますので、それをクリックしてアイテムを見ていきます。
気に入ったものがあればタップして選び、送り先の住所やお届け希望日などを選べば終了です。
どちらも簡単に手続きができますので、ちょっとしたギフトでも気兼ねなくプレゼントできるというメリットがあります。

動画付きメッセージなど気持ちを伝える手段も充実

Gift Padでは、簡単にたくさんのギフトを贈れるサービスを提供している他、一緒にメッセージを送信できるサービスもしています。
メッセージメールには、いろいろなコメントを挿入することもできますので、お祝いの気持ちを込めてプレゼントと一緒に送信してみるのもいいでしょう。

また、相手がチェックするWEBカタログのデザインもかなり自由に編集することができて、いろいろな写真や動画を挿入することができます。
アイテムを選びつつも、思い出の写真を見ることができて、より贈られる側の気持ちも高まります。

こうしたサービスを上手に利用して、結婚や出産祝いのお返しに、自分たちの写真を入れてページを作るなどの活用方法があります。
また、企業が普段お世話になっている取引先などに、自社の様子などを伝える写真を入れることもできて、使い方が広がります。

LINEだから気軽に贈れる LINEギフト

LINEの相手に、簡単にプレゼントできるLINEギフト

日本ではSNSアプリとしてLINEが主流となっています。
お互いの連絡先を交換してメッセージを送るということになれば、ほとんどの人はLINEを選びます。

そのLINEで簡単にプレゼントを贈れるというサービスがあることをご存知でしたか?
LINEを使っている人であれば誰でも気軽に利用できるものですので、使わない手はないでしょう。
LINEのアドレスだけを知っていて、相手の住所などを知らないという人にプレゼントを贈る際にもとても便利です。

また、LINEPayから支払いを決済できますので、特に面倒な手続きもなく、普通にLINE上で操作をしていけばプレゼントができるという気軽さも特徴です。
ネットでいろいろとアイテムを選んで、相手の住所を入力して決済方法を選んで、という面倒な操作がいりませんので、より気軽にプレゼントができるのが人気の秘密となっています。

LINEギフトでプレゼントを贈る方法とは?

LINEギフトの使用方法はとても簡単ですので、LINEでメッセージを送れる人であれば誰でもできます。
まず、贈りたい相手とのトーク画面を開きます。
そのトーク画面に「+」マークがあるはずですので、そこをタップしてLINEギフトを選択します。

すると、そこにギフトアイテムの検索画面ができますので、すでに贈りたいものが決まっているのであればアイテム名を入力して選びます。
もし、具体的に何を贈るかを決めていないのであれば、LINEギフトの画面を下にスクロールしていくとたくさんの品物が出てきますので、そこで気になるものをチェックしていくことができます。

プレゼントが決まったら、その商品を選んで「友だちにギフト」をタップします。
すると、贈り先の確認画面が出てきますので、相手に間違いがなければ「OK」ボタンを押します。

これで商品を確定することができて、次に支払い方法を選べば終了です。
支払い方法としては、クレジットカード支払い、コンビニ支払い、LINEPay支払いが選べます。
ギフトを贈る際には、メッセージを同時に送信できますので、ギフトと一緒にコメントを送ってあげると喜ばれますね。

ちょっとしたギフトを贈るのに使う人が多い

LINEギフトはこのように、とても簡単に使えるのが特徴となっています。
そのため、ちょっとしたギフトを贈るのに使う人が多くなっています。

たとえば、スターバックスやハーゲンダッツなどのギフト券を贈ることができます。
金額も500円程度で手軽さがありますし、もらった方もうれしいギフトです。
友人や仕事場の仲間など、ちょっとしたサプライズでプレゼントをしたいという時にぴったりです。

不要になった品物を欲しいだれかに譲れる giftel

自宅に眠っているものを捨てずに誰かに譲れるアプリサービス

giftelは東京都港区の会社が運営しているアプリサービスで、自宅で眠っている不用品を捨てるのではなく、誰かに活用してもらえる機会を提供する場となっています。
新品を買ってみたものの、実際には使っていなくて持てあましている、家にあるものが多くなってきたので、整理したいと思っているという人にぴったりのサービスです。

不要になった品物を、他の必要とする誰かに無料でゆずることができるというのがアプリの趣旨で、捨てるのがもったいないと感じている人にとてもうれしい内容です。
もらう側も、無料で不用品を手に入れられることになりますので、処分する側、受け取る側どちらにもメリットがあると言えるでしょう。

抽選でもらえる仕組みになっていてちょっと楽しい

giftelの仕組みは、欲しいものがあったら応募して当たったらもらえるという形になっています。
まず、出品者は不要になったものを、説明と写真付きでアプリにアップします。
そのアップされたアイテムをチェックして、欲しいと思ったら「ほしい」ボタンを押します。

すると、応募した人の中から抽選で自動的にもらえる人が決まり、通知が来ます。
その後、譲り先の人と渡す人の間で連絡ができるようになって、受け渡し方法を当人同士で決めることになります。
受け渡し方法としては、双方の事情に合わせて元払いと着払い、そして手渡しの3つの中から選べるようになっています。

すべてのアイテムは無料で譲られるということもあって、オークションのように入札した金額で決まってしまうのではなく、抽選でランダムに決まるという仕組みになっているのがgiftelの特徴です。
欲しいものに応募して、抽選で当たるかどうかというのを待つ楽しみもあって、半分ワクワクしながらアプリサービスを使えるのが良いところです。

掘り出し物が出てくるものもあって病み付きになってしまう

このように、giftelはあくまでも不用品を無駄にしないために、譲り合うという精神で成っているアプリサービスです。
そのため、捨てるのはもったいないけど、売るほどの物ではないという、手軽なアイテムが出品されることが多い傾向にあります。

しかし、珍しいアイテムや高価なものなど、時には「おっ!」とびっくりしてしまうような掘り出し物が出品されることもあります。
こうした注目アイテムについては、giftelのFacebookでピックアップされることもあって、一気に応募者が殺到することもあります。
このような掘り出し物を目当てにアプリを定期的にチェックするのも楽しく、ついつい病み付きになってしまう人もいるほどです。